CATEGORY:diary
2008年05月18日 (Sun)
管理人は知らなかったんですが、高尾山という山がミシュランガイドの三ツ星評価を受けたそうな(半年くらい前に)。という訳で、同期の皆さんと行ってきた。まあ田舎育ちの管理人としては、ん?これ三ツ星?という位のありふれた山だったけど、東京近郊にしては自然が豊かだし、眼下には東京の町並みが見渡せて、確かに外国人にはいい山かもしれないと思った。まーなんであれ、自然の中でビールさえ飲めればどこでも最高です。途中の茶屋で同期が買った団子を一口もらい、山頂では同期が作ってきてくれたおにぎりをほうばった。思えば、数年前までは同期のいる生活なんて想像だにしていなかった。みんなは何も思ってないだろうけど、こんな普通のことが「あーいいな。」と思えてしまう。帰り道、今回参加できなかった I 君のお土産に、200円の玩具のピストルを買った(彼は大学時代射撃部だった)。きっと、「こんなんいらないっスよ!」と言うだろう。ふふ。
PR
CATEGORY:diary
2008年05月11日 (Sun)
CATEGORY:diary
2008年04月23日 (Wed)
箱を開けたときに中からゲジゲジっぽい虫が出てきたけど、もうそんなの全然平気!
CATEGORY:diary
2008年04月13日 (Sun)
春の陽気に誘われて、動物園にでも行ってみた。
この「にでも」というのがポイントで、何の気なしにフラリと動物園なんかに行けちゃうところが東京のいいとこだ。田舎の感覚で動物園というと、軽く気合を入れないと行けないですけどね。お弁当とか作っちゃったりして。最近、こんなカルチャー的なギャップを度々経験します。そう言えば、住んでる町にホームセンターがなくて、「家具はどこで買えばよいのだ!?」とひとり困惑してたのですが、隣町までサッと行ってデパートとかでお買い物しちゃうのね。東京の人は。都会暮らしにも良し悪しがあるけれど、交通の便がよいのはとても有り難いことです。さて、今日はどこに行こうか。
こうすることで通勤ラッシュのストレスを償却しようと頑張る管理人です。
CATEGORY:diary
2008年04月11日 (Fri)
うおぉー!超カッコエエ!生スクラッパーはじめて見た!
これは生物学の米専門誌「Cell」の表紙を、「ジョジョの奇妙な冒険」で知られる漫画家、荒木飛呂彦さんが描いたことで有名なものだ。噂によると、スクラッパー(というタンパク質)を発見した研究者が、「ジョジョ」ファンで表紙を描いてもらったという。さらに、なんとCellの編集者も「ジョジョ」ファンだったので、こんなことが実現したという話も聞いた。つくづくマンガの力はすごいと思う。国を超えて共感できる。歳の離れた先輩、後輩ともマンガの話で一緒になれる。マンガは日本の誇るべきサブカルチャーだ。
I love manga. 私はマンガを愛してます。
追伸
ようやくネット環境が整いました。テレビはまだありません。もう当分なしでいこうと思います。
